お客様のシステムに合わせて計量・制御を行うシステムを提供。
据付工事・保守・管理も、従来のベルトスケールより単純化・小型化。

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C50型

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CW970型

特長

C50型 ベルトスケール

  • C50型は荷重検出部をコンベヤフレーム内に納めてしまうため、取付スペースが小さく、コンベヤフレームの改造が不要です。
  • 計量ローラが1本のタイプです。

C50-2型 ベルトスケール

  • C50-2型は計量ローラが2本のタイプで、搬送量が多いコンベアに対応します。
  • C50型と同様、コンベアフレーム内に設置します。

CW970型 スケールコントローラ

  • ZERO、SPANの校正が、デジタル画面でキー操作により出来ます。
  • ベルト測長機能、ベルト速度測定機能が内蔵されています。
  • 据付時の調整および計器レンジの変更が特別な計器の使用、部品の交換なしに簡単に可能です。
  • 充実した自己診断機能により、操作ミス、計器の異常、故障部位の発見が容易です。
  • 設置場所によりパネル取り付けと壁掛の2種の使用が可能です。
  • シートキーの採用により粉塵の影響によるトラブルを無くします。
  • メモリーの内容は不揮発メモリーとリチウム電池によりバックアップされます。
  • スケーリング変更がワンタッチで可能です。